【就活体験談】

・ESの添削をして頂きました。
・ESの書き方が全くわかっていなかった中で、ガクチカのテンプレを早い段階で完成させられたことがよかったです。
・しばもんさんの資料に従って、ガクチカのエピソードを自分で深掘りすることができました。
・面接で1時間ガクチカの深掘りをされたこともありましたが、エピソードを隅から隅まで思い返していたため面接で困ったことはありませんでした。
・400字でいきなり書くのではなく、1000字で書いたものを削っていくことで本当に伝えたいことを明確化できたと思います。

①ES対策に関して
・インターンシップのESを多く出すことで、早い段階で自己PR・ガクチカの型を完成させると良いと思います。
・400字だけではなく、100、200、300、600、800、1000字もテンプレを完成させた状態で本選考に臨みました。
・本選考は志望動機やその他の項目の内容が重いので、必ず聞かれるこの2つの項目に関しては完成させておくべきだと思います。
②面接対策に関して
・マッチャーやOBtalkを使用して社会人の方に模擬面接をして頂きました。
・また、就活仲間とも積極的に模擬面接を行いました。
・多いときには1日に3回模擬面接をしていた日もありました。
・最初の頃は志望動機やガクチカを丸暗記して面接に臨んでいましたが、忘れてしまったときに頭が真っ白になってしまい、失敗した経験があります。
・絶対に伝えたいキーワードのみを抑え、あとは面接の中で自分の言葉で伝えるようにしてから面接の通過率が上がりました。
・笑顔で話す、熱意を伝えられるように抑揚をつける、自分のありのままの姿で臨むことが大切だと思います。
③その他(自己分析、GD対策、テスト対策、OB訪問、インターンシップなど)
・自己分析は最初納得内定という本を使っていました。
・しかし、自己分析よりも他己分析の方が私にはあっていました。
・友達や社会人の方と話している中で、自分の強みや弱み等を発見することができました。
・GD対策は友達と練習をしていました。
・また、インターンシップでのグループワークを経験する中で自分にあった立ち回りを発見しました。
・テスト対策は、SPIのテストセンターに関してはナツメ社の参考書を使用していました。
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・その他のテストに関しては参考書は購入しましたが、全くやりませんでした。
・どのテストに関しても、本番のテストのスクショをとり、何度もやり直すことが1番役に立ったと思います。
・OB訪問はマッチャー、OBtalkのアプリを活用しました。
・大学の先輩にはメールで質問させて頂きました。
・インターンシップには積極的に参加するべきだと思います。
・選考フローの一部が免除になったり、インターンシップに参加した学生限定のフローに呼んでいただくこともありました。
<インターンシップのES添削記事はこちら>
【22卒向け】総合商社・インターンシップ志望動機(約2,700字)

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